September 13, 2005

コミックバトン

コミックバトン

いさと嬢と玲さんから、コミックバトンなるものが回ってきました。
蔵書は1000冊以上を超えるくらい。かつては非常に詳しくもあったと思います。←今の漫画界のことはさっぱりわからんけど。
楽しみに答えようと思ってたら、愛猫ありすの不調なんかで書き逃してしまってね。
なので、イマサラですが(笑)

1.現在所有しているコミック総数
学生時代に数えたことがありますが、現在は不明。
しかし、確実に1000冊は超えてます。ついでに増える一方なのでおそらく1500冊は軽いかと。

2.今面白い漫画
「おおきく振りかぶって」 ひぐちアサ
 続きが気になってコミックスが待てない。仕方がないから雑誌も買うか…なんて10年ぶりくらいだ(笑)
てなわけで、現在唯一毎月購読しているのが月刊アフタヌーンだという。
イチオシキャラは、咀嚼無しで丸飲みしてもいいかもしんない阿部。可愛いんですよー。やることなすこと、いちいち。ニオシは桐青の高瀬準太。なんか無性に色っぽい顔すんだな、くそう!
ふたりともタレ目だ。タレ目は色っぽい(ふむ)

「ハチミツとクローバー」 羽海野チカ
 なんだかあっという間にメジャーになった感じ。でも、あたしも割りと遅い時期に読み始めたかと。
真山イチオシ。真山がリカさんとくっついて嬉しくて仕方がない。にやりん。あゆは切ないけどねえ。
でも、あゆ!ちゃんとひょっとしたら真山よりも大物かもしんない野宮さんがいるじゃないか!羨ましいよ、あゆ!

3.最後に買った漫画
「ハチミツとクローバー」8巻(初回限定)
 もちろんカルタつきのを買いました。←限定物好き。

4.よく読む、または特別な思い入れのある漫画 
 選びきれずにすごーーーく迷った。いっそ出版社別とか雑誌別とかで語るか・・・とか真剣に悩んだ(暇だ)

「日出処の天子」山岸涼子
やはりこの作品が私にとってベストワン、だと思う。
初めて読んだときのあの衝撃は、ちょっと忘れられないな。
当時、少女漫画といえば、ラブコメが主流であったと思うし、そんな中では異端、であった。←や、白泉社や秋田は結構好き勝手な路線だったと思うけど(笑)
顔は綺麗だけど、性格は悪い悪の権化の厩戸皇子。そんなイヤな男が、切ないくらいに純粋な恋をして。←いや、手段はあまり選んでいなかったが(笑)
「毛人のばかーっ!」と、皇子の愛を受け入れてくれない毛人を罵倒したもんです。
刃自古ちゃんが、「産みます」と不義の子を産むって宣言したあのシーン、ちょっと凄い。怖いのに、でもあまりにも綺麗で。
間違いなく昭和の名作。この作品のおかげで、あのあたりの歴史、ちょっと詳しい(笑)

あと、歴史物では、長岡良子氏のシリーズ物が秀逸だ。「葦の原幻想」など。硬質なタッチの絵柄なのに、主人公(男だ)が色っぽいのだな。むー!ストイックの中に潜む色気っていうのに非常に弱いらしい。
他に、やはり外せないだろう、「ベルサイユのばら」は!
オスカルさまに憧れはしなかったが。←どうも「おねーさま」に憧れる資質は持ち合わせていなかったらしい、昔から。
オスカルさま、とどうしても「さま」付けで呼んでしまうのはなぜ?
オスカルさまとアンドレのお初シーンは、どっきどきしながら読んだもんです。えへ。
「こわい」って!ぎゃあ!凛々しい騎士なアナタが、生々しいオスの身体に抱かれて「こわい」って!(ぎゃーす)
あ、「南京路に花吹雪」も忘れてはならない。って、歴史物のカテゴリーに入れちゃっていいのかな。
森川久美も、登場人物が色気がある描き手だ。これを読んで中国という国に憧れて(ついでに、NHKでやってた「シルクロード」見て、更に憧れは募った)、将来は中国を旅したい。とか想ったけど、もう忘れちゃった(あは)

「すくらんぶるゲーム」川原由美子
川原作品、初期の連載かな。賞を貰った「前略ミルクハウス」の前の作品。
川原由美子といえば、プランツを思い浮かべる方が多いのかな。でも、あたしはプランツも好きだけど、初期のラブコメが好きなんですよ。
この人の描く少女は、たしかに可愛いと思う。特にプランツに登場する少女のなんと愛らしいことか。←しかも、ただの「可愛い」じゃない。ちょっと少女らしい毒もある。そこがたまらん。
でも、あたしはそんなロリータ、アリス趣味っぽい少女よりも、この人の作品ではちょっとおねーさんくらいが好きだ。
ヒロコさんも絢も、憧れたなあ。←でも、よく考えたらこのふたりとも高校生だった(笑)
あとは、オトコノコ!この作品の拓ちゃんが、かなり理想のオトコノコなので!←男の子が生まれたら「拓郎」と名づけようと思ってた(アホ)
来生さんも好きだし。ヒロコさんとのカップル、憧れたもんです。甘くないけど、ちゃんとラブい。
そうそう、理想のオトコノコといえば、やはり藤臣くんかしら?ベタに。←わかる人、マニアだなあ。あのドジっ子の千津美のどこがいいのか、やはり小一時間ほど問い詰めてみたい、彼には。
理想の男といえば、高橋千鶴の「メグシリーズ」の良平くん!しかしこれはメグも好きだったので、許す(偉そう)
高橋千鶴は、初期作品、佳作が多い。今でも時々読み返してます。

「クリスタル☆ドラゴン」 あしべゆうほ
ファンタジーの名作。初めて読んだのは中学生か小学生だったのに、まだ続いているという(笑)
あたしが死ぬまでに終わるのかしら…?
バラーさまとグリフィスの関係が、当時、少女だった(清らかだったよ、あたし!)あたしの心をずきゅーんと揺さぶりましたよ(笑)
もう、グリフィスったら一途なんだからあ!なんであんな悪魔が好きなんだよう!←それは刷り込み。
ファンタジー物ならば、中山星香の「フィアリーブルーの伝説」も好きだ。あの頃の「プリンセス」、マニアックだけど、ラインナップが充実していて読み応えがあったもんだ。
あとは、あれかなあ。ファンタジーの括りで捉えてはいけないのかもしれないが、竹宮恵子の「イズァローン伝説」も外せない。カウス・レーゼンが死ぬほど好きで、連載終了後、「ぱふ」とかに熱い想いを投稿した記憶があるぞ(笑)!
あの話ね、雑誌連載時と単行本では微妙に違うんだよね。(特にラストあたり) 大まかなストーリーは変わってないが、加筆が結構あったような記憶がある。なので、あたしは区内の古本屋を巡って雑誌をゲットし、読み比べてはニヤニヤしたもんです(当時からマニアだったんだね)
カウスの選ぶラスト、あれは叶ったのだろうか?叶って欲しいな…。

「キャプテン翼」 高橋陽一
 初めて読んだ時は、しっかりと同じ歳だったのに、いつの間にか彼らくらいの子どもがいてもおかしくない年齢になりました(しーん)
毎週ジャンプを購入し、アニメ放送のときは、テレビの前でラジカセをセットして「お願いっ!静かにしてっ!」と録音し(笑)←ケーブル買うという知恵はなかった。もちろん、ちゃんと個人で楽しみましたよ。著作権、著作権。
ああ、本当に。ある意味、漫画や小説の中のキャラに惚れこんでしまうというのは、あれが初めてだったのではないだろうか。←人生の岐路。ああ、あれに出逢わなければ!
ちなみにイチオシキャラは、松山光。美子ちゃんとの空港ラブシーン、今でも胸がどきどきします。

他にスポーツ物では、「シュート!」かな。これも雑誌毎週買ってはドキドキしてた(笑)
神谷がね、神谷篤志がね、可愛くてね(えへえへえへ)
ある意味、「みんな神谷のことが好きなんだよ。神谷は凄いなあ!さすが闘将だ!」と、神谷がすべてな作品ですが。←うがった見方だ。
後半、すごーーーく絵柄が変わっちゃったのですが、まあ、あれは別の作品ってことで(え?)

「エースをねらえ!」も忘れてはならない。ドラマ化されたとき、やけに原作に忠実な台詞群、あたしはアテレコできるくらいに覚えてました。誰だったかな、バレー選手の、「練習が辛いとき、これを読んで気合を入れてた」ってコメントを読んだけど。まさしくそんな感じ。
あたしもスポーツ選手の端くれだったので、試合の時とか、「この一球(って、羽やったけど。あたしはバドミントンをやってたのだ)は唯一無二なり」←だったっけな?そんなことをブツブツ言いながら(笑)アホや。

「帯をギュッとね!」は、玲さんもあげてらっしゃったけど。
面白かったんだよー!長期連載物は、連載開始頃と、ラストではテンションが変わっちゃうんだけど、この作品は最初から最後まで勢いが衰えなかったのだ。ずっと面白い。
個人的には、仲安くんと麻里ちゃんのその後が気になる。あのふたり、き、キスとかしちゃうんだろうか?(どっきどき)そんなラブいシーン、どう頭をやわらかくして想像しても想像しきれない(笑)

「笑う大天使」 川原泉
 川原作品は、外れがないのだが、やはりこれで。映画化(実写!)されるそうだが、あの原作の世界をどう表現するのかが怖ろしくてならない。
笑いと、そしてほんの少しの切なさと。その匙加減が絶妙だ。そして、その切なさの割合が高めなのは、この作品のラストと、番外編かなあと想うのだ。
川原泉の「切なさ」は、所謂「男と女」の「恋愛」に関連する切なさではなく、どちらかというと、家族愛とか人間愛に関連する切なさなんだな。だから彼女の作品は、男性の読者も多いのだろう。

「トーマの心臓」 萩尾望都
 ポーも外せないけど、やはりこれ、か。番外の「訪問者」も合わせて好きだ。
っつか、オスカー・ライザーがねっ!もう、好きそうでしょう?あたしの大好きなタイプ。あ、ちょっと瑞垣もこんなタイプだよね(にやりん)
そうだ。「ポーの一族」といえば、一時期、あたしと相方で、シマユキを登場人物にして、「プーの一族」なるパロを考えてたんだっけな(名作冒涜!)←キングプー(そうなの、キングポーならず、プーなの)は、かっちゃんで、エドガーが島田。アランがユキ。

「はみだしっこシリーズ」 三原順
 アンジーが好きだったの・・・。←そして、今気づく。彼も瑞垣系統だ!あたし、好みのタイプわかりやすいなあ(愕然)
ちなみに、どれだけ好きだったかというと、原画集(チェリッシュギャラリー)とか持ってるほど(笑)

あああ、やはり語りきれない(笑)どうしよう?
他にも、ぱっと思いつく限りでは、西 炯子 の初期作品とか。←「出口」とか、タイトル忘れたけど、お風呂場のラブシーンが切なくも美しかったあの作品とか。
「しずくの風景」(大野潤子)←シリーズもの。全作品持ってますが、どれも愛しい。
「さよならなんていえない」(小椋冬美)←もう20年も前の作品なのに、今読んでも全然古くない!矢野くんがすごーーく好きだった。
「ダイヤモンド・パラダイス」(槇村さとる)←この人のもちっとも古くないぞ。他の初期作品も好きだ。
「摩利と真吾」(木原敏江)←やはり、夢殿先輩、でしょうか?名言多し。
「ファラオの墓」(竹宮恵子)←スネフェルさま哀しい暴君っぷり。何度読んでも哀しい。
「サード・ガール」(西村しのぶ)←「キッドブルー」の下着。「シュタイフ」の耳ボタンのクマさんのぬいぐるみ。黒いお洋服。「鍵善」の竹筒入り水羊羹。全部、この人の作品の影響で手に入れたものだ。
あと、ちょっと作者名とジャンルはここに記さないけども、「微熱少年」という漫画がとてもとても好きで、影響も受けたと想う。いま、作者は少女コミックで活躍後、海外に拠点を移したと聞き及んでいるが、多感な時期にあの作品に出逢えたことを今でも嬉しく思ってます。

「花盛りの庭」 坂井久仁江
 作者の単行本はすべて持ってます。←別名義発行のもね。
最近は男と男の愛の世界を描いてらっしゃいますが、男女ものも秀逸ですってば。
でも、やはりこのシリーズが一番好きかな。やはり。
義理の父と息子、そして男同士、二重のタブーではありますが、その不器用な愛のカタチがとても哀しく、そして愛しい。

「朱鷺色三角」 樹なつみ
 続編も合わせて、連載中はかなり楽しんだものです。
番外編の「ラヴ・ストーリィ」のラスト、「綺麗だ、きみは~」のくだり、今でも心に残ってます。
お約束ですが、あたしは零が好きなのだ。皮肉屋な彼。←ホンットに好み、わかりやすいね。

・・・もう、止めよう。ダメだ、止まらないから。
とにかく、20~15年ほど前、あたしは週刊ジャンプ、マガジン、サンデーを毎週買って。
月刊少女コミック、りぼん、なかよし、ちゃお、プリンセス、Lala、花とゆめを毎号買って。
そんな少女だったのですよ。そりゃ、想い出の漫画も数知れないってもんですよ(とほほ)

しかし、お友達にオタクっぷりをさらけ出したような気がする(イマサラ)

5.バトンをまわす5人
ナナミと、よしさん。涼ちゃんはもう答えたっけ?

February 05, 2005

エース!

今日はお休み。
えへ、無事に帰ってきましたー。
荷物が重くてくじけそうになること数十回。←なんせ鞄には文庫本3冊、漫画8冊、雑誌1冊入ってたからねえ(遠い目)
帰りに三宮で美味しいチョコタルト買ってきたのでご満悦です。ああ、腹肉、ヤバイことになってんのに!甘い物は敵だと言ってるだろう?でもいいのいいの、明日からね、粗食にね。

で、ただいまなんしか「おおきく振りかぶって」熱が上昇してるので語ってみようかと。いや、語らせてください(笑)!
2巻までは結構普通の反応だったのよね。まあ、面白いなって程度。でも3巻読んでいてもたってもいられない感じになったのね。これは恋?(どきどき)
いや、キャラの描き分けイマイチだし、決して巧い絵じゃないと思うけどね。キャラが立ってんだよね。どの子も魅力的なんだな。←これは「キャプテン翼」に通じるものがあると思ってます。C翼だって松山くんと三杉くんの顔同じだったからねー(笑)
あとはいっぱいワラワラと登場人物多いのが楽しい。これはジュニアに通じるものがある。←やっぱりデスノートみたく登場人物少なかったら限られてくるじゃないですか?(何をだよ) 人間関係が絡み合って意外な楽しさが生まれるんですよ。
そして何よりも重要。好きなキャラがいること。
阿部っ!阿部っ!もうねえ、阿部が好きで仕方がない。もー!阿部め、どうにかしてやりたいくらいに可愛いね!(いたって本気)
っつーか、キャッチャーのくせにその俺様っぷりは、あたしがその昔憧れた土井垣様に似てるんだよね。←土井垣様とは名作「ドカベン」のキャッチャー。のちに野手に転向。あれ、違ったっけ。不知火も土井垣にはめろんめろんのらぶーだったじゃないですか?それくらいに俺様キャラってのは魅力がある。
ついでにそんな俺様な阿部よりももっと俺様ジャイアンな榛名。榛名への阿部のこだわりっぷりもたまらーん。もっと阿部をイジメていいよ、榛名!(笑)

こんな感じで浮かれて大喜びのあたしですが(笑)←自覚はあるらしい。
さっきまでショークラ編集して「・・・やっぱり島田が銀河系一可愛い」とか呟いてたのはナイショ(くす)
なんかシマユキ不在の心の隙間を埋めてくれそうな予感がするわ。
いや、もうあたしの心の中には「しまゆきエリア」として大きなスペースがあるので、そこは不動なんですが。
C翼もそうだったけど、おお振りも原作が一番楽しいのよね。←もしもーし?原作以外にナニがあると言いたいの?(笑)
今のあたし的には、原作=教科書。それ以外=参考書って感じで、日々おお振り研究に余念がありません。
はー、楽しい(幸せ)

浮かれてばっかじゃいられないので、これから風呂入ってレポートします。
早いところ目処つけて、阿部のことだけ考えていたいもんだわ(その日を夢見てうっとり)

February 03, 2005

君に夢中。

今日は準夜。
昨日は仕事ですごーーーーくイヤなことがあったので、不貞腐れてコタツで転寝してたら気づいたら朝だったよ。12時間コタツで眠れる(しかも快眠)あたしに乾杯。
ホントにねえ、精神的に満たされていないと食欲もわかないし性欲もね(いや違うし)、何もやる気がおきないって真理。おかげで昨日に仕上げる予定だったレポートできなかったよ。くそうドクターMのせいだ。←他人のせいにしちゃダメ!

で、今日のお仕事はサックリ終わったけどね。まあ、あんなもんでしょう。
あたしは今からフロに入ってレポートして。それから旅支度。
そうなの、明日は女王と有馬温泉に行きます。毎年恒例の。
今年のテーマは、「おおきく振りかぶって」を語る、なのだ(アホ)
2巻までももちろん楽しかったけどなんしか3巻ですよ!阿部の可愛らしさがたまらーん!
っつーわけで今、阿部に夢中。ひょっとするとシマユキのように愛でることができるかもしれない(鼻息荒し)
阿倍の可愛さを表現するにはどうしたらよいのかただいま考察中です。←しなくてもよろし。
えへえへ。明日は女王と神戸でランチして、本とかオヤツとか買いこんで、まったり温泉よっ!
イヤなことはしばし忘れて楽しんできます。くくく。

そういや今日は両親の結婚記念日、珊瑚婚。
いい年して結婚もできない甲斐性なしの娘で申し訳ないですが、とりあえずは健康ですので(笑)それで許して?

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    仲間うちでは女神扱い(笑)の玲さんち。 お元気ですか?そのうちごはんでも食べに行きましょう。
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    コタさんち。 お元気かしら?また遊びたいですねー。
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